スコティッシュフォールドを愛する、孤高の介護福祉士。

S川

リハビリテーションOne清新 介護福祉士・メディアクリエイターS川

介護のお仕事を始めたきっかけは?

祖母が有料老人ホームで職員さんや家族に囲まれて穏やかな死を迎え、平穏死について考えるようになりました。ご利用者様が望まれるご自身の在り方や、その人らしさを大切にした暮らしを出来る限り支えたいと思うようになり、平成20年代にホームヘルパー2級(現在の介護職員初任者研修)資格を取得して、特別養護老人ホームで働き始めました。

株式会社ワン・ライフに入職したきっかけは?

ハローワークで求人情報を検索していた際、自宅近くで通勤しやすいリハビリテーションOne相生の求人情報を発見しました。今までリハビリとはあまり接点のない生活だったので、リハビリとは何ぞやというところから始まりましたが、ご利用者様や職員、周囲の方々に支えて頂き、初心忘るべからずで現在も日々勉強させて頂いています。

好きな言葉は背脂。ラーメンはニンニク、ヤサイ、アブラマシマシが至高。

株式会社ワン・ライフの好きなところは?

なんでも相談しやすい環境で、挑戦したいことにはとことん挑戦させてもらえるところです。
小さな子がいる職員も多く、子供関係の急な休みや色んなピンチ(おたふく風邪や溶連菌、インフルエンザ等の診断が出たり、コロナ休校で小学校に行けない子供を一人でお留守番させるのが心配だったり等)に色々柔軟に対応して貰えて助かっています。

猫との暮らしについて

現在10歳のオス、2歳のメスの二匹と暮らしています。網戸に穴をあけられたり、壁紙を剥がされたり、靴や鞄におしっこを掛けられたりしていますが、それでも私たちは猫の住む星に生まれて愛に溺れてしまったので、尽くし続ける愛の形なのです。オス10歳は足腰、肘関節が弱くなってきており、コンドロイチンとグルコサミンを服用しています。もちろんそのままカプセルの薬を美食家の彼が飲むはずがないので、獣医師の許可を得てカプセルから粉を出して尿路下部配慮チャオちゅ●る(まぐろ味)に混ぜて与えています。尋常じゃない甘えん坊さんで、夜中も「撫でていいよ♡」と乗っかってくるので丁寧に撫でさせて頂いています。メス2歳は元気いっぱいで、性格はサバサバしています。オス10歳より猫らしい猫です。最近上手にご飯をねだるようになってきました。ごはん以外は「何コイツ」といった感じで避けられています。

スコティッシュフォールドは神。

最近歯医者さんに行ったら

歯医者さんで親知らずを抜いてもらう治療中です。現在4本中1本抜歯が終わったので、あと3本抜いてもらいます。親知らずを抜いた跡地には米が詰まりやすく、いつか稲穂が実るその時まで、口腔内で大切に大切に育てていきたいと思っています。

求職者のみなさんへ一言お願いします。

何か挑戦したいことがある方はもちろん、挑戦したいことを見つけたい方にも入職をおすすめしたいです。

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